FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

外国人留学生に聞く、日本での就活で困っていること

Business Media 誠 3月16日(金)15時37分配信

外国人留学生は日本で就活をする上で、どんなことに困っているのだろうか。現在就活中の留学生(既卒者を含む)に聞いたところ「外国人・留学生に関する情報が少ないこと」(45.4%)が最も多いことが、パソナグループの調査で分かった。

このほか「就職活動の時期が早く、勉強しながら就職活動をすることが難しい」(34.3%)や「SPIや適性検査など日本独自の筆記試験が外国人には難しい」(32.2%)など、日本独特の“就活”に関する回答が目立った。「外国人留学生は日本の大学生と同じように就活を行っており、情報不足や日本独特の採用ルールがその就活を難しくしているようだ」(パソナグループ)

 留学生は日本で何年くらい働きたいと思っているのだろうか。「永住したい」が最も多く32.8%。これに「7~10年」(10.9%)と「10年以上」(18.4%)を合わせると、6割以上の人が長期的に日本で働くことを望んでいることが明らかに。ちなみに「母国で働きたい」のはわずか0.9%だった。

グラフ「日本で働きたい理由」、ほか:(http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1203/16/news068.html)

 また日本で働きたい理由を聞いたところ「母国語や日本語などの語学力を生かしたいから」(62.0%)がトップ。以下「母国への日本企業の進出が盛んだから」(37.8%)、「日本企業のブランドイメージがよい」(36.5%)、「先端技術や生産方式で学ぶべき点が多いから」(29.4%)と続いた。

●希望する職種

 外国人留学生はどの職種を希望しているのだろうか。この質問に対し「貿易実務」(48.5%)と答えた人が最も多く、次いで「通訳翻訳」(33.8%)、「商品・サービス開発」(26.9%)、「人事」(23.2%)、「総務・秘書」(19.6%)だった。

 就職活動に関する情報源は「インターネット」(59.8%)がトップ。次いで「学校の就職課・キャリアセンター」(55.0%)、「学校の留学生・国際交流課」(28.5%)と続き、留学生が学校を就活の情報拠点にしていることが分かった。

 インターネットによる調査で、外国人留学生1100人が回答した。調査期間は1月14日と21日。


**************************

外国人求人が多くなってきている昨今ではあるが、外国人留学生にとってはまだまだ困難な状況のようだ。
アンケート調査から、情報不足や日本独特の採用ルールという問題点が見えた。
外国人留学生は優秀な人材であり、なんと6割以上もの人が長期的に日本で働くことを望んでいるという。
外国人留学生を採用することにより双方メリットを享受できるはずなのだが。
留学生はもちろん、日本人学生にとっても現在の就職活動システムは変わっていく必要があるだろう。

By MT
スポンサーサイト
[ 2012/03/21 05:35 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

.4タイプ分析/あなたの仕事ぶり、ここが残念!

プレジデント 3月18日(日)10時30分配信

いま「本物の資本主義」が日本社会を揺さぶっている。大きな仕組みには、もう頼ることはできない。自分で考え、自分で決めるための「武器」とは──。京大人気ナンバーワン教授の「脱・コモディティ化社員」武装講座

--------------------------

 東日本大震災が起きた昨年の3月以降、これからの時代を生き抜くためには、自分で考えて自分で決断する必要があることが、誰の目にも明らかになりました。これまで多くの人が「きちんと仕事をしているだろう」と思っていた日本政府や東京電力のような巨大企業も、国民の生命の危機に際し、まったく頼りにならないとわかってしまった。この衝撃は非常に大きかったと思います。
 どんな権威にも、もはや頼ることができない。そんな時代だからこそ、自分で考えて自分で決めることが、ますます重要となってくる。これは私が昨年9月に上梓し、計25万部の売れ行きとなった『武器としての決断思考』『僕は君たちに武器を配りたい』という2冊の本にも共通するテーマです。

 現在の日本は、明治につくられた国家の仕組みが崩壊する過程にあります。より安く、より性能のいい製品を作れば経済成長できるという思想に基づき、欧米に対するキャッチアップの努力を100年以上続けてきました。教育システムでは、地方の優秀な学生を東京大学に吸い上げ、有能な「国家の家来」となる人材を大量生産してきました。それは明治当時の新興国だったアメリカやドイツに倣ったやり方でした。明治維新では、高杉晋作や坂本龍馬といった国を揺るがす革新的人物が相次いで現れましたが、そうした天才ではなく、秀才を養成するシステムです。現在まで、「第二の高杉晋作」は、必要とされない時代が続いてきました。


■「学習」自体が目的化。英語で年収増はムリ

 しかし最近、この「発展途上国モデル」が通用しなくなってきました。日本が得意としてきたモノづくりはアジアの新興国に市場を奪われ、少子高齢化が進み国内需要は減少、雇用は失われ、円高による輸出への大打撃と、まったく明るい兆しが見えない状況となっています。

 この日本の苦境の背景にある原因の一つが、全産業のコモディティ化です。コモディティとは本来「日用品」を指す言葉ですが、経済学では産業の発展にともない、企業間で製品に有意な差がなくなり、どの会社のどの商品を買っても同じとなった状況をそう呼びます。日本企業の多くが価格競争で疲弊し、利益がどんどん減っているのもコモディティ化が大きな要因です。そして深刻なのは、商品だけでなく、働く人材にもコモディティ化の潮流が押し寄せていることです。

 グローバル化した企業では、仕事の規格化が進んでいます。誰がやってもある程度の成果は出るようになっているのです。このため事業拡大にともなって必要となるのは、大量のコモディティ人材となります。自動車メーカーが、コモディティ化された部品を採用することでコストダウンを図ってきたように、採用では、能力が同じであれば、求職者の中から最も安い給料で雇える人を採用します。近年の日本で賃金の下落が始まっている本質的な理由もここにあります。

 ユニクロや楽天などの企業では「英語公用語化」を進めています。そうした動きに影響を受けたのか、英語学習を始める人も増えているようです。しかし脱コモディティ化のために英語を勉強したり、会計やITなどの資格試験の取得を目指したりすることは、あまり意味がありません。これらは「不安解消マーケティング」の一つにすぎないのです。
 ユニクロや楽天はグローバル市場で利益を出す仕組みが完成し、大量生産・大量販売の拡大フェーズに入っています。世界各地で同様の業態での展開を計画しており、そのために英語がある程度話せて、安い給料で雇えるコモディティな人材を採用したいのです。そこで働く人が英語のスキルをいくら身につけても、コモディティからは抜け出せません。第一、本当に英語がビジネスで必要ならば、そのたびに通訳を雇えばいいのです。

 昨今では、英語力のほかにも「地頭力」を鍛えたり、「ロジカルシンキング」を身につけたりする勉強法が流行していますが、学習自体が目的化しているように思います。相関関係と因果関係を取り違えてはいけません。「優秀な野球選手は足が速い」という相関は正しいでしょう。しかし「足が速ければ優秀な野球選手だ」という因果は断定できません。同様に、「高年収のビジネスマンは英語が堪能」とはいえますが、「英語が堪能ならば年収が高くなる」とは言い切れないでしょう。


■弱点の補強はやめて「強み」に集中投資

 それでは「脱コモディティ化社員」となるにはどうすればいいのか。私は自著の中で、今後、プロフェッショナルとして生き残れる日本人のタイプを、4つに分類しました。
 一つ目が商品に付加価値をつけて、市場に合わせて売ることができるマーケター。次にまったく新しい商品や仕組みをつくり出すことができるイノベーター。三つ目が起業家として事業を起こし部下を束ねるリーダー。最後が投資家として市場に参加するインベスターです。戦略コンサルタントや経営者あるいは投資家として、多くのビジネスリーダーを間近に見てきた私の経験からも、ビジネスで成功している人は、いずれもこの4分類やその組み合わせに当てはまります。

 ある人はファストフードの店長を長年務めていましたが、あまりの激務に体を壊して退職しました。その後まったく別の業界に転職したのですが、外食産業で働いたことで、複数のアルバイトを効率的に使うスキルを身につけていました。そこで彼は、転職した業界で「専門知識がなければできない」とされていた営業業務をマニュアル化し、大量のアルバイトを雇い新規開拓することで、会社の利益を大きく伸ばすことに成功しました。これは既存のやり方を変革するという点でイノベーター的であり、人を効果的に使うという点でリーダー的といえます。

 また保険業界で有名なある女性営業マンは、さまざまな業界の中小企業の経営者とつながりができるという職種の特性を活かして、「この人にあの社長を紹介すれば喜んでくれそう」と考えるようになりました。そして社長同士を引きあわせ、中小企業同士が互いにメリットのあるパートナーシップを結べるよう、関係構築に尽力しました。彼女に顧客を紹介してもらった社長は大いに喜び、自ら進んで保険に加入し、社員や取引先にも彼女の保険を勧めるようになりました。そうした「紹介」を基本にした営業手法により、ほかの営業マンの何倍もの売り上げを達成するようになったのです。これは同じ商品でも売り方の仕組みを根本から変えるという点で、優れてマーケター的な働き方であるといえます。

 彼らに共通するのは、与えられた営業目標の何倍もの成績を達成しているところです。業界を問わずトップセールスの人々は平均的な営業マンに比べて、10%や20%の差ではなく、何倍という段違いの数字をあげています。それは彼らが普通の営業マンとはまったく違うやり方をしているからです。
 営業目標に対して普通の営業マンは、「どうやって達成しよう」と考える。ところが彼らは、「目標の2倍、3倍の売り上げを達成するにはどうすればいいか」と発想します。それだけ高い目標には、他の人の真似や、これまでと同じやり方を続けるだけでは絶対に到達できません。何かしらの根本的な革新が必要になります。そこで彼らは自分の商品のマーケットについて徹底的に研究し、他の誰もやっていないやり方を発明する。だからダントツの数字が出せるのです。

 私はよく仕事に悩む若い人に「楽勝でできることを徹底的にやるといい」とアドバイスします。10種類の仕事があるとすれば、なかには一つや二つ、それほど労力をかけずともうまくできる仕事があるはずです。そこに時間を集中して投資するのです。それは自分の「強み」になります。工業製品のように規格化された能力を求められるコモディティ人材は、突出せずに自分の弱点を正すことが求められます。だから、脱コモディティ化するためには、自分の持つ強みを活かして、何かに突出することが必要なのです。
「一生懸命やっているのに成果が出ない」という人は、努力の方向自体が間違っている可能性があります。それに気づかず、「もっと効率的にやればうまくいくのではないか」と考え、「ライフハック」や「GTD」といった仕事術に手を出したところで、効率化できるのはせいぜい1割か2割です。

 資本主義の歴史を振り返ると、10%や20%の改善の積み重ねではなく、100%以上の非連続的な変化が起きることで、経済が拡大してきたことがよくわかります。たとえば自動車産業を生み出したアメリカのヘンリー・フォードは、馬車の代わりに「鉄製の速い馬」をつくろうとは考えず、自動車という新しい概念の乗り物を大量生産することで、社会に巨大なイノベーションを起こしました。


■仕事への「本気度」を桁違いに上げる方法

 個人の働き方においても、このような非連続的な変化を起こせるかどうかが、鍵となります。それはどんな職場でも可能で、あらゆる業界に「普通のやり方」と、圧倒的に生産性を高める「普通でないやり方」があるはずです。
 その方法を発見するために、最も効率のいいやり方は、自分の働く業界に関して、誰よりも詳しくなることです。それも狭い業界の枠組みを超えて、俯瞰的に業界全体を捉えてみる。そのうえで業界の中の非効率なところや、ユーザーに不便を強いているシステムを正すことを考える。これは誰にでもできて、なおかつ勝てる公算が大きいチャレンジとなります。
 俯瞰的に捉えるということは、「経営者だったらどう考えるか」という起業家・投資家としての精神を持つことです。ビジネスでは、自分の判断が正しければ得をする、間違っていれば損をするという立場に身を置くことが大切です。そうすることで自分の「本気度」が桁違いに上がります。

 私がある会社に投資した際には、その経営に関わるメンバー全員から、数百万円から1億円程度の出資を集めました。そうすると週一回の経営会議で、練り込みの足りない案を出した人間に対しては、メンバーが本気で怒るようになります。「自分の金がかかってるんだぞ」という意識が共有され、日本企業にありがちな無責任体質が一切なくなる。そういう真剣さが、業績向上につながるわけです。
 それに対しサラリーマン意識で働いている人は「結果を出さなくても別に関係ない」と思っています。それは自分が一生懸命働かずとも、毎月決まった額の給料がもらえるからです。しかしそのままではコモディティ人材からは抜け出せませんし、自分の生殺与奪の権限を会社に預けるという大きなリスクを負うことにもなります。

 私は独立のすすめを説いているわけではありません。独立すれば、脱コモディティ化が図れるわけではない。むしろ事業のコモディティ化で苦しんでいるベンチャー企業は少なくありません。企業規模が大きいほど、社内には使えるインフラがたくさん眠っています。多くの場合、その資産は活用されていません。また社内ベンチャーという形で、社員の新しい取り組みをバックアップする企業も増えています。

 投資先で人材採用を行うとき、面接で必ず聞く質問があります。
「いままであなたがやってきた仕事の中で、最も会社を儲けさせた仕事は何ですか。チームで取り組んだ仕事の場合、あなたがそこで果たした役割は何ですか」
 これに答えられない人は基本的に採用しません。逆にきちんと結果を出してきた人は、この質問に即答できるはずです。とにかく結果を出し、自分の会社を成功させることにフォーカスしてみる。言われたことを単純にやるのではなくて、本質的に自社を成功させるためにはどうすればいいか、真剣に考えて行動することです。その結果が、自分の成長と報酬に直結します。

 私はこれからの日本を、新しい事業や取り組みが次々に生まれ、失敗はあっても、同時に大成功する人々が現れるような社会にするべきだと考えています。グローバル化による「本物の資本主義」の世界の中で、日本人が生き抜くためには、社会をより資本主義的なモデルに変えていく必要がある。大企業で働く30代から40代のエスタブリッシュメントが、リスクを恐れず変化することで、必ず日本はよくなるはずです。


-----------------------------------------------------

京都大学客員准教授
瀧本哲史
たきもと・てつふみ●京都大学産官学連携本部イノベーション・マネジメント・サイエンス研究部門客員准教授。東京大学法学部卒業。学卒後、助手経験を経て、マッキンゼーでコンサルティングに従事。独立後は、企業再生やエンジェル投資家としての活動をしながら、京都大学で教育、研究、産官学連携活動を行っている。

大越 裕=構成

**************************

この記事、ドキッとするフレーズがたくさんある。
「英語学習や資格取得は不安解消マーケティングのひとつ」
サラリーマン意識で働いている人は「結果を出さなくても別に関係ない」と思っています などなど
自分でも「逃げてるな」と思っていることをズバリ言い当てられた。
仕事だけではなく様々な場面で「自分で考えて自分で決断する」習慣が必要だとわかっているのだがなかなかできない。
三日坊主からでも始めてみよう。

By MT
[ 2012/03/21 05:22 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

知りたい!:「社内は英語で」どうなった? 楽天「浸透」 ユニクロ「業務」

◇会議、SNS、食堂にも「浸透」--楽天
◇TOEIC受験は「業務」--ユニクロ

 楽天、ファーストリテイリングという二つの成長企業が、くしくも同じ2010年に打ち出した「英語の社内公用語化」。ついにここまで、と驚きをもって伝えられたニュースの「その後」を追った。日本企業に英語は定着する? しない?【岡礼子】

 「楽天を世界一のインターネットサービス企業にするため」として、三木谷浩史会長兼社長が「宣言」した英語の社内公用語化。10年に入った頃から役員会議でまず導入し、幹部会議、一般業務へと広げてきた。

 「かなりの社員が、すぐに音をあげるんじゃないか」。当初、人事部の英語化推進プロジェクトリーダー、葛城崇さん(40)はそう予想したが、取り越し苦労だった。ほどなく、部署によっては国際英語能力テスト「TOEIC」の個人スコアを張り出し競い合う、進学塾と見まがう光景が出現。「海外のグループ企業から外国人が研修に来ても接触を避けていた社員らが、我先に話しかけるようになり、即席の英会話レッスンのようだった」と葛城さん。

 今では、ほぼ全ての会議とメール、社内用SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)への投稿も英語だ。社員は「Toメートルmy」などニックネームの名札を付ける。三木谷社長が日本語で話すのを聞いたことがない新入社員もいる。

 「最初は、日本人同士なのに英語で話したり、上司をニックネームで呼ぶのが恥ずかしかった」と打ち明けるのは、サービス開発・運用部の技術者、篠原英治さん(32)だ。会議では日本語交じりにしたり、ホワイトボードに英単語を並べたりして意思疎通を図った。「内気な人には日本語でしゃべってもらい、周囲が通訳したこともありました」と苦労を振り返る。

 一見、非効率なようだが、日本語だと長くなりがちな報告メールは短くなり、資料の翻訳も不要に。業務軽減の部分もあることが分かってきたという。

 先日は、社内食堂でうっかり総菜を取り過ぎ、スタッフの日本人女性に「ワンサービング(1人1杯)!」と叱られ、ここまで英語が“浸透”しているのかと驚いた(食堂スタッフは英語化の対象外)。今では海外出張先でも英語で議論できるようになった。

 楽天は英語公用語化への正式移行を今年7月とするが、着々と進んでいるようだ。

 一方、ユニクロを展開するファーストリテイリング(柳井正会長兼社長)は、一足早い今月から「母語が異なる人が対象の資料や会議は英語」が必須になる。本社社員と店長の約3000人はTOEIC700点以上が義務化された。社内向け学習プログラムやTOEIC受験は「業務」と位置付けられ、不参加の社員に対しては「怠けている」として受験料などの返却を求める。楽天とは温度差があるものの、経歴アップに英語が欠かせないことに変わりはない。

 企業の英語化は約10年前、カルロス・ゴーン社長を迎えた日産自動車などが唱えて話題を呼んだが、日産は公用語とはせず、役員が出席する経営会議などだけを対象とした。とはいえ、日本でTOEICを運営する国際ビジネスコミュニケーション協会による上場企業329社の調査では、TOEICのスコアを昇進・昇格の条件にしている企業は16・9%で増加傾向にある。

毎日新聞 2012年3月3日 

***********************

いまや英語は就職の際の必須事項となりつつある。
しかし、日本で就職を希望する外国人ならば大抵英語が話せ、かつ日本語ができるだろう。
そのような優秀な人材に追いつくためにも、私の錆びついた英語をブラッシュアップさせたい。

By MT

[ 2012/03/19 12:21 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

人材チーム

Author:人材チーム
外国人及び外国語の総合商社
株式会社 ビーコス
人材チームオフィシャルブログ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。